見た目も機能性も!歯科衛生士おすすめの歯ブラシスタンド

◆おすすめコメント◆
スタンドタイプで吸盤タイプで歯ブラシをコンパクトに収納できます。スタンドタイプが良いけれど収納する場所がない方にお勧めです。
洗浄性にも通気性にも優れていてシンプルなタイプです。

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DULTON ステンレス 4ホール トゥースブラシ ホルダー

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商品:DULTON ステンレス 4ホール トゥースブラシ ホルダー
価格:1404円

◆おすすめコメント◆
清潔感のあるステンレス製の、お花型歯ブラシホルダー。4本までスタンド可能で、それぞれが密着しない構造なので、とても衛生的です。

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3-3.除菌BOXタイプ

紫外線ハブラシ除菌庫 オーラクリーンDX

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商品:紫外線ハブラシ除菌庫 オーラクリーンDX
価格:3850円

◆おすすめコメント◆
4本の歯ブラシ除菌してくれるロングハイパワーライトで、歯ブラシの広範囲を直接照射し雑菌を除去します。
歯ブラシを上方向に立てて保管でき、衛生的で、底部の受け皿は取り外し可能で洗浄もできます。

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オーラクリーン 紫外線歯ブラシ除菌庫

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商品:オーラクリーン 紫外線歯ブラシ除菌庫
価格:1890円

◆おすすめコメント◆
歯ブラシ1本を収納できる除菌ケースは持ち運びに便利、海外旅行や長期出張にも持ち運べる歯ブラシケースです。
紫外線照射が一目でわかる大きな窓付きで、ブラシが接触する部分は取り外して洗う事ができるので衛生的です。

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3-4.1本スタンドタイプ

無印良品 磁器歯ブラシスタンド

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商品:磁器歯ブラシスタンド・1本用
販売:無印良品
価格:300円

◆おすすめコメント◆
丈夫な天草陶石を使い、狭い洗面まわりでの使いやすさを考えて最小限の大きさでつくられています。歯間ブラシのスタンドとして使えます。
また、底が空洞になっているので、スタンドをきれいに洗う事もでき清潔に保つこともできます。

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4.歯ブラシの正しい保管の仕方

4-1.歯ブラシは細菌が繁殖するので立てて保管する

歯ブラシは毛先の部分を上にして立てて保管することで早く乾燥させることができます。

毛先を下にして保管すると、余分な水分が全て毛先に集まってくるので細菌を繁殖させてしまいます。

4-2.使用後は十分に水分を取り除く

歯ブラシを使用後、歯ブラシ立てに保管する前に大切なのは、十分に水分を取り除くことです。

歯ブラシを洗った後、そのままスタンドに戻すのではなく、水分が残らないように水切りを行います。

できれば、タオルなどで水分を取り除くことが良いでしょう。

4-3.湿気の多いところには置かない

歯ブラシの保管場所は、できるだけ湿気の少ない場所を選びましょう。

例えば、お風呂の中で歯を磨く習慣のある方は、お風呂場に歯ブラシを保管されている方もいると思います。

お風呂上がりは特に湿気も多く、細菌の繁殖しやすい場所です。お風呂場に保管する場合は、窓際などの通気性の良い場所へ保管しましょう。

4-4.歯間ブラシも立てて保管

歯間ブラシを使用されている方は、歯間ブラシも立てて保管しましょう。

歯間ブラシは小さいため、立てるスタンドが見つからず横に倒して保管する場合がありますが、できるだけ乾燥しやすいように立てて保管しましょう。

また、キャップ付きの歯間ブラシは携帯する際はキャップを付けて保管しますが、キャップの中の湿気で細菌が繁殖しやすくなるため、ご家庭では外して保管することをお勧めします。

まとめ

いかがでしたでしょうか。歯ブラシスタンドはお洒落なものやデザイン性に優れたものなど様々です。

歯ブラシを清潔に保つために、通気性のよいもの、洗浄できるものそしてデザイン性のあるものを選びましょう。

清潔に保ちながらも毎日の歯磨きが楽しい時間になるといいですね。

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